店先の中年が可笑しいだ | 続いてはあの日の雪が積もっている件






店先の中年が可笑しいだ

私の勤め先には、40年を過ぎて独身の中年がある。
その中年の楽天的さに、今日も笑わされました。
中年は、その歳になっても少女アニメが大好きだそうです。
30代の、働き手の母親という少女アニメの相談でよく盛り上がってある。
そうしてこの前、自分の好きな少女アニメが実写フォト化なるとして、試写会の応募したそうです。
残念ながら試写会は当たらなかったそうですが、ぼくは、そのフォトの試写会に中年が行って、キュンキュンやるランクを想像してしまいました。
どうしてもおもしろくて、相談を聞きながら爆笑してしまいました。
鏡を見た場面、目下ほうれい線が濃くなって掛かる先入観がしました。ほぼ頬の肉がたるんできたのだと思います。頬の肉だけではなく全体的にたるんできているのかもしれないので、せっかくなので風貌全体をマッサージすることにしました。風貌につけても最適オイルを戦略に取りやさしく指で押していきました。ほうれい線の上を指で押していったりしましたが、意外に気持ちが良かったのは眼の周辺だ。PCやスマホで眼が疲れているのか眼の周辺を指で押していくと気持ちが良かっただ。終わった後は眼がぱっちりした感じに見えました。ほうれい線は薄くなるかわかりませんが、眼がスッキリするのでマッサージを続けたいと思います。